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不動産リフォーム業の方へ

「壁紙の色味が、この前と違う?!」
ちゃんとカタログ見せて説明したのに、、、

「頼んだリフォームができてない?!」
そこは、予算の関係で、やらないって話になったじゃないか。。。

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リフォーム業をやっていると、こんなトラブルは日常茶飯事に出てくると思います。

リフォームのトラブルは、建物の一部を変えることが多く、
その内容やリフォームの範囲で、
トラブルになりがちです。。。

こんな火種を放置していると、
・言われた通りに仕事したのに逆恨みされたり、、、
・工事したのに解除すると後から言われたり、、、

といったことになりかねません。

ただ、こんなリフォーム業のトラブルの9割は、
リフォーム工事の内容や範囲を、
しっかりと記録化しておかないことから生じるのです。

といっても、契約して、工期を守るのに必死で、、、
トラブルに備えて連絡内容を記録化するなんて、
とてもできないでしょう。

そこで、私が顧問弁護士として、
リフォーム工事の内容や範囲をしっかりと記録し、
皆さんのリスクマネジメントを行います!!

要するに、訴訟など、トラブル対応を専門とする弁護士の立場から、
・きっちりと、リフォーム工事の内容と範囲を、証拠化します!
・いざ言いがかりをつけられても、約束した内容を記録しているので、

不当な言い分に屈しません!!

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ちゃんと範囲や工事内容を明確にしないと、
関係のない建物の不備まで責任を負うことになりかねません。。。

本業に専念するため、リスク管理は、
顧問弁護士にお任せ願えませんか?!

リフォーム業を専門とした弁護士が、
あなたのお悩みに即時にご対応いたします!!